トビラシステムズトビラシステムズ株式会社4441東証スタンダード情報・通信業2025年10月期, 単体, 日本基準

トビラシステムズ 2019年10月期の決算

トビラシステムズの売上の約88%は「迷惑情報フィルタ事業」から。ほかに「その他」などで稼いでいます。

売上100円あたり約42円が営業利益として残ります。

お金の流れ

売上100円の行き先

トビラシステムズが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2019年10月期
原価
26円
販管費
32円
営業利益
42円
最後に残る純利益
25円

利益率の流れ(開示値から計算)粗利率 73.7% → 営業利益率 41.4% → 純利益率 25.3%

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2019年10月期
  • 迷惑情報フィルタ事業8.7億円
    88%
    営業利益率 70.4%
  • その他1.2億円
    12%
    営業利益率 51.7%

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(3件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第17期(2022/11/01-2023/10/31)

    ID S100SNT62024-01-23書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第15期(令和2年11月1日-令和3年10月31日)

    ID S100O2OG2022-05-18書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第14期(令和1年11月1日-令和2年10月31日)

    ID S100KK6U2021-01-21書類を開く

XBRL から抽出: 36 / 他の開示値から算出: 1

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