トーエル株式会社トーエル3361東証スタンダード小売業2026年4月期, 連結, 日本基準

トーエル 2022年4月期の決算

トーエルの売上の約75%は「エネルギー事業」から。ほかに「ウォーター事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約6円が営業利益として残ります。

前期から売上は+15.4%、営業利益は+0.1%。

増収増益などの型

増収増益売上先行型

売上 +15.4%・営業利益 +0.1%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 0.01倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2021年4月期 → 2022年4月期

売上高
+15.4%225億円 → 259億円
売上総利益
+0.1%102億円 → 102億円
営業利益
+0.1%16.9億円 → 16.9億円
親会社株主に帰属する純利益
-12.7%12.1億円 → 10.6億円
営業キャッシュフロー
-32.1%33.5億円 → 22.8億円
フリーキャッシュフロー
-49.7%22.8億円 → 11.5億円

お金の流れ

2021年4月期 → 2022年4月期

売上100円の行き先

トーエルが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年4月期
原価
61円
販管費
33円
営業利益
6円
最後に残る純利益
4円

利益率の年次推移

粗利率39.3%
2020年4月期: 44.7%44.7%2021年4月期: 45.2%45.2%2022年4月期: 39.3%39.3%20/421/422/4
営業利益率6.5%
2020年4月期: 6.2%6.2%2021年4月期: 7.5%7.5%2022年4月期: 6.5%6.5%20/421/422/4
純利益率4.1%
2020年4月期: 4.3%4.3%2021年4月期: 5.4%5.4%2022年4月期: 4.1%4.1%20/421/422/4

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年4月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第63期(2025/05/01-2026/04/30)

    ID S100YSDU2026-07-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第62期(2024/05/01-2025/04/30)

    ID S100WFAY2025-07-31書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第61期(2023/05/01-2024/04/30)

    ID S100U4OI2024-07-31書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第60期(2022/05/01-2023/04/30)

    ID S100RH5U2023-07-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第59期(令和3年5月1日-令和4年4月30日)

    ID S100OT2E2022-07-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第58期(令和2年5月1日-令和3年4月30日)

    ID S100M2TV2021-07-30書類を開く

XBRL から抽出: 52 / 他の開示値から算出: 1

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