東海エレクトロニクス東海エレクトロニクス株式会社8071名古屋証券取引所卸売業2026年3月期, 連結, 日本基準

東海エレクトロニクス 2021年3月期の決算

東海エレクトロニクスの売上の約47%は「中部・関西第3カンパニー」から。ほかに「オーバーシーズ・ソリューションカンパニー」・「中部・関西第1カンパニー」などで稼いでいます。

売上100円あたり約2円が営業利益として残ります。

前期から売上は+23.3%、営業利益は+112.3%。

増収増益などの型

増収増益利益率改善型

売上 +23.3%・営業利益 +112.3%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 4.81倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2020年3月期 → 2021年3月期

売上高
+23.3%378億円 → 467億円
売上総利益
+9.5%47.6億円 → 52.1億円
営業利益
+112.3%3.9億円 → 8.2億円
親会社株主に帰属する純利益
+161.3%2.1億円 → 5.5億円
営業キャッシュフロー
赤字-1,006万円 → -2.1億円
フリーキャッシュフロー
赤字-8,939万円 → -2.9億円

お金の流れ

2020年3月期 → 2021年3月期

売上100円の行き先

東海エレクトロニクスが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2021年3月期
原価
89円
販管費
9円
営業利益
2円
最後に残る純利益
1円

利益率の年次推移

粗利率11.2%
2020年3月期: 12.6%12.6%2021年3月期: 11.2%11.2%20/321/3
営業利益率1.8%
2020年3月期: 1.0%1.0%2021年3月期: 1.8%1.8%20/321/3
純利益率1.2%
2020年3月期: 0.6%0.6%2021年3月期: 1.2%1.2%20/321/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2021年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(5件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第70期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W3QK2025-06-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第69期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TUBJ2024-06-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第68期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R62W2023-06-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第67期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OI512022-06-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第66期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LSOR2021-06-28書類を開く

XBRL から抽出: 51 / 他の開示値から算出: 1

数字の誤りに気づいたら 報告する(訂正は元の記録を残したまま行います)

ほかの期

このページを AI で分析する

数値・単位・時点・出典をそろえた Markdown を、そのまま ChatGPT や Claude に渡せます。