東海エレクトロニクス東海エレクトロニクス株式会社8071名古屋証券取引所卸売業2026年3月期, 連結, 日本基準

東海エレクトロニクス 2023年3月期の決算

東海エレクトロニクスの売上の約42%は「中部・関西第3カンパニー」から。ほかに「オーバーシーズ・ソリューションカンパニー」・「中部・関西第1カンパニー」などで稼いでいます。

売上100円あたり約2円が営業利益として残ります。

前期から売上は+6.1%、営業利益は-22.0%。

増収増益などの型

増収減益売上先行型

売上 +6.1%・営業利益 -22.0%。開示値から計算。

営業レバレッジ: -3.58倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2022年3月期 → 2023年3月期

売上高
+6.1%608億円 → 645億円
売上総利益
-0.3%69.6億円 → 69.4億円
営業利益
-22.0%19.7億円 → 15.3億円
親会社株主に帰属する純利益
-25.7%14億円 → 10.4億円
営業キャッシュフロー
-227.6%6億円 → -7.6億円
フリーキャッシュフロー
-271.9%4.9億円 → -8.5億円

お金の流れ

2022年3月期 → 2023年3月期

売上100円の行き先

東海エレクトロニクスが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2023年3月期
原価
89円
販管費
9円
営業利益
2円
最後に残る純利益
2円

利益率の年次推移

粗利率10.8%
2020年3月期: 12.6%12.6%2021年3月期: 11.2%11.2%2022年3月期: 11.5%11.5%2023年3月期: 10.8%10.8%20/321/322/323/3
営業利益率2.4%
2020年3月期: 1.0%1.0%2021年3月期: 1.8%1.8%2022年3月期: 3.2%3.2%2023年3月期: 2.4%2.4%20/321/322/323/3
純利益率1.6%
2020年3月期: 0.6%0.6%2021年3月期: 1.2%1.2%2022年3月期: 2.3%2.3%2023年3月期: 1.6%1.6%20/321/322/323/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2023年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第71期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YIEJ2026-06-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第70期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W3QK2025-06-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第69期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TUBJ2024-06-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第68期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R62W2023-06-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第67期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OI512022-06-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第66期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LSOR2021-06-28書類を開く

XBRL から抽出: 51 / 他の開示値から算出: 1

数字の誤りに気づいたら 報告する(訂正は元の記録を残したまま行います)

ほかの期

このページを AI で分析する

数値・単位・時点・出典をそろえた Markdown を、そのまま ChatGPT や Claude に渡せます。