徳倉建設徳倉建設株式会社1892名古屋証券取引所建設業2026年3月期, 連結, 日本基準

徳倉建設 2021年3月期の決算

徳倉建設の売上の約62%は「建築」から。ほかに「土木」・「その他」などで稼いでいます。

売上100円あたり約5円が営業利益として残ります。

前期から売上は-4.6%、営業利益は+11.4%。

増収増益などの型

減収増益

売上 -4.6%・営業利益 +11.4%。開示値から計算。

営業レバレッジ: -2.47倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2020年3月期 → 2021年3月期

売上高
-4.6%571億円 → 545億円
売上総利益
+6.0%57.3億円 → 60.7億円
営業利益
+11.4%23億円 → 25.6億円
親会社株主に帰属する純利益
+29.9%13.2億円 → 17.2億円
営業キャッシュフロー
黒字化-7.6億円 → 58.2億円
フリーキャッシュフロー
黒字化-9.4億円 → 56.7億円

お金の流れ

2020年3月期 → 2021年3月期

売上100円の行き先

徳倉建設が100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2021年3月期
原価
89円
販管費
6円
営業利益
5円
最後に残る純利益
3円

利益率の年次推移

粗利率11.1%
2020年3月期: 10.0%10.0%2021年3月期: 11.1%11.1%20/321/3
営業利益率4.7%
2020年3月期: 4.0%4.0%2021年3月期: 4.7%4.7%20/321/3
純利益率3.2%
2020年3月期: 2.3%2.3%2021年3月期: 3.2%3.2%20/321/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2021年3月期

事業ごとの利益の出方

※ 営業利益が開示されていない事業は、売上をすべて費用側に描いています

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(5件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第80期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W89B2025-06-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第79期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TUW62024-06-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第78期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R84J2023-06-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第77期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OK3I2022-06-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第76期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LSPA2021-06-29書類を開く

XBRL から抽出: 52 / 他の開示値から算出: 2

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