東京自働機械製作所株式会社 東京自働機械製作所6360東証スタンダード機械2026年3月期, 単体, 日本基準

東京自働機械製作所 2021年3月期の決算

東京自働機械製作所の売上の約53%は「生産機械」から。ほかに「包装機械」などで稼いでいます。

売上100円あたり約6円が営業利益として残ります。

前期から売上は-13.2%、営業利益は-20.3%。

増収増益などの型

減収減益

売上 -13.2%・営業利益 -20.3%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 1.54倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2020年3月期 → 2021年3月期

売上高
-13.2%123億円 → 107億円
売上総利益
-10.9%25.2億円 → 22.5億円
営業利益
-20.3%7.8億円 → 6.2億円
営業キャッシュフロー
+51.4%7.1億円 → 10.7億円
フリーキャッシュフロー
+55.3%6.6億円 → 10.3億円

お金の流れ

2020年3月期 → 2021年3月期

売上100円の行き先

東京自働機械製作所が100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2021年3月期
原価
79円
販管費
15円
営業利益
6円
最後に残る純利益
5円

利益率の年次推移

粗利率21.0%
2020年3月期: 20.5%20.5%2021年3月期: 21.0%21.0%20/321/3
営業利益率5.8%
2020年3月期: 6.3%6.3%2021年3月期: 5.8%5.8%20/321/3
純利益率5.1%
2020年3月期: 5.2%5.2%2021年3月期: 5.1%5.1%20/321/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2021年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(5件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第76期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W33R2025-06-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第75期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TQWI2024-06-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第74期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R4PR2023-06-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第73期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OG852022-06-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第72期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LRCK2021-06-29書類を開く

XBRL から抽出: 47 / 他の開示値から算出: 1

数字の誤りに気づいたら 報告する(訂正は元の記録を残したまま行います)

ほかの期

このページを AI で分析する

数値・単位・時点・出典をそろえた Markdown を、そのまま ChatGPT や Claude に渡せます。