東京自働機械製作所株式会社 東京自働機械製作所6360東証スタンダード機械2026年3月期, 単体, 日本基準

東京自働機械製作所 2022年3月期の決算

東京自働機械製作所の売上の約52%は「包装機械」から。ほかに「生産機械」などで稼いでいます。

売上100円あたり約4円が営業利益として残ります。

前期から売上は-17.6%、営業利益は-37.8%。

増収増益などの型

減収減益

売上 -17.6%・営業利益 -37.8%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 2.14倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2021年3月期 → 2022年3月期

売上高
-17.6%107億円 → 88.2億円
売上総利益
-9.1%22.5億円 → 20.4億円
営業利益
-37.8%6.2億円 → 3.9億円
営業キャッシュフロー
+182.4%10.7億円 → 30.3億円
フリーキャッシュフロー
+193.0%10.3億円 → 30億円

お金の流れ

2021年3月期 → 2022年3月期

売上100円の行き先

東京自働機械製作所が100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年3月期
原価
77円
販管費
19円
営業利益
4円
最後に残る純利益
4円

利益率の年次推移

粗利率23.2%
2020年3月期: 20.5%20.5%2021年3月期: 21.0%21.0%2022年3月期: 23.2%23.2%20/321/322/3
営業利益率4.4%
2020年3月期: 6.3%6.3%2021年3月期: 5.8%5.8%2022年3月期: 4.4%4.4%20/321/322/3
純利益率4.2%
2020年3月期: 5.2%5.2%2021年3月期: 5.1%5.1%2022年3月期: 4.2%4.2%20/321/322/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第77期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YHZL2026-06-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第76期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W33R2025-06-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第75期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TQWI2024-06-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第74期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R4PR2023-06-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第73期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OG852022-06-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第72期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LRCK2021-06-29書類を開く

XBRL から抽出: 47 / 他の開示値から算出: 1

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