東京産業東京産業株式会社8070東証プライム卸売業2026年3月期, 連結, 日本基準

東京産業 2022年3月期の決算

東京産業の売上の約77%は「環境・化学・機械事業」から。ほかに「電力事業」・「生活産業事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約4円が営業利益として残ります。

前期から売上は-50.6%、営業利益は+22.8%。

増収増益などの型

減収増益

売上 -50.6%・営業利益 +22.8%。開示値から計算。

営業レバレッジ: -0.45倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2021年3月期 → 2022年3月期

売上高
-50.6%1,130億円 → 559億円
売上総利益
+3.6%77.2億円 → 79.9億円
営業利益
+22.8%18.9億円 → 23.3億円
親会社株主に帰属する純利益
-37.5%18.3億円 → 11.4億円
営業キャッシュフロー
赤字-27.9億円 → -13.1億円
フリーキャッシュフロー
赤字-65.7億円 → -21.8億円

お金の流れ

2021年3月期 → 2022年3月期

売上100円の行き先

東京産業が100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年3月期
原価
86円
販管費
10円
営業利益
4円
最後に残る純利益
2円

利益率の年次推移

粗利率14.3%
2020年3月期: 8.5%8.5%2021年3月期: 6.8%6.8%2022年3月期: 14.3%14.3%20/321/322/3
営業利益率4.2%
2020年3月期: 2.7%2.7%2021年3月期: 1.7%1.7%2022年3月期: 4.2%4.2%20/321/322/3
純利益率2.0%
2020年3月期: 2.2%2.2%2021年3月期: 1.6%1.6%2022年3月期: 2.0%2.0%20/321/322/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第116期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YEID2026-06-23書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第115期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W40V2025-06-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第114期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TYVL2024-07-01書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第113期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100TA0H2024-04-15書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第112期(2021/04/01-2022/03/31)

    ID S100Q5RB2023-02-10書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第111期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LRKL2021-06-29書類を開く

XBRL から抽出: 50 / 他の開示値から算出: 1

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