トーメンデバイス株式会社トーメンデバイス2737東証プライム卸売業2026年3月期, 連結, 日本基準

トーメンデバイス 2022年3月期の決算

トーメンデバイスの売上の約64%は「海外」から。ほかに「日本」などで稼いでいます。

売上100円あたり約2円が営業利益として残ります。

前期から売上は+53.1%、営業利益は+112.7%。

増収増益などの型

増収増益利益率改善型

売上 +53.1%・営業利益 +112.7%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 2.12倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2021年3月期 → 2022年3月期

売上高
+53.1%3,024億円 → 4,628億円
売上総利益
+82.3%78.6億円 → 143億円
営業利益
+112.7%50億円 → 106億円
親会社株主に帰属する純利益
+85.1%34.5億円 → 63.8億円
営業キャッシュフロー
黒字化-116億円 → 59億円
フリーキャッシュフロー
黒字化-116億円 → 57.4億円

お金の流れ

2021年3月期 → 2022年3月期

売上100円の行き先

トーメンデバイスが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年3月期
原価
97円
販管費
1円
営業利益
2円
最後に残る純利益
1円

利益率の年次推移

粗利率3.1%
2020年3月期: 2.9%2.9%2021年3月期: 2.6%2.6%2022年3月期: 3.1%3.1%20/321/322/3
営業利益率2.3%
2020年3月期: 1.7%1.7%2021年3月期: 1.7%1.7%2022年3月期: 2.3%2.3%20/321/322/3
純利益率1.4%
2020年3月期: 1.3%1.3%2021年3月期: 1.1%1.1%2022年3月期: 1.4%1.4%20/321/322/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第35期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YJQ22026-06-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第34期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W1B12025-06-23書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第33期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TQSM2024-06-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第32期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R2AA2023-06-23書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第31期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OC702022-06-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第30期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LOET2021-06-24書類を開く

XBRL から抽出: 49 / 他の開示値から算出: 1

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