トップカルチャー株式会社トップカルチャー7640東証スタンダード小売業2025年10月期, 連結, 日本基準

トップカルチャー 2020年10月期の決算

トップカルチャーの売上の約99%は「蔦屋書店事業」から。ほかに「スポーツ関連事業」・「訪問看護事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約1円が営業利益として残ります。

前期から売上は-3.4%、営業利益は+150.6%。

増収増益などの型

減収増益

売上 -3.4%・営業利益 +150.6%。開示値から計算。

営業レバレッジ: -44.39倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2019年10月期 → 2020年10月期

売上高
-3.4%312億円 → 301億円
売上総利益
-7.5%97.9億円 → 90.5億円
営業利益
+150.6%1.7億円 → 4.4億円
親会社株主に帰属する純利益
+173.1%1.4億円 → 3.7億円
営業キャッシュフロー
+438.9%6.2億円 → 33.6億円
フリーキャッシュフロー
+435.6%5.9億円 → 31.8億円

お金の流れ

2019年10月期 → 2020年10月期

売上100円の行き先

トップカルチャーが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2020年10月期
原価
70円
販管費
29円
営業利益
1円
最後に残る純利益
1円

利益率の年次推移

粗利率30.0%
2019年10月期: 31.4%31.4%2020年10月期: 30.0%30.0%19/1020/10
営業利益率1.4%
2019年10月期: 0.6%0.6%2020年10月期: 1.4%1.4%19/1020/10
純利益率1.2%
2019年10月期: 0.4%0.4%2020年10月期: 1.2%1.2%19/1020/10

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2020年10月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(5件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第40期(2023/11/01-2024/10/31)

    ID S100V5HB2025-01-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第39期(2022/11/01-2023/10/31)

    ID S100SNY22024-01-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第38期(2021/11/01-2022/10/31)

    ID S100Q2HX2023-02-03書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第37期(令和2年11月1日-令和3年10月31日)

    ID S100NIGC2022-02-15書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第36期(令和1年11月1日-令和2年10月31日)

    ID S100KJQI2021-01-18書類を開く

XBRL から抽出: 49 / 他の開示値から算出: 1

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