トップカルチャー株式会社トップカルチャー7640東証スタンダード小売業2025年10月期, 連結, 日本基準

トップカルチャー 2022年10月期の決算

トップカルチャーの売上の約98%は「蔦屋書店事業」から。ほかに「スポーツ関連事業」・「ゲーム・トレーディングカード事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約1円の営業赤字です。

前期から売上は-20.8%、営業利益は-143.5%。

増収増益などの型

赤字転落

前の年からどう変わった

2021年10月期 → 2022年10月期

売上高
-20.8%264億円 → 209億円
売上総利益
-18.5%80億円 → 65.2億円
営業利益
-143.5%3.6億円 → -1.5億円
親会社株主に帰属する純利益
赤字-19.4億円 → -2.7億円
営業キャッシュフロー
黒字化-24.1億円 → 2.2億円
フリーキャッシュフロー
黒字化-25.4億円 → 1.5億円

お金の流れ

2021年10月期 → 2022年10月期

売上100円の行き先

トップカルチャーが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年10月期
原価
69円
販管費
32円
営業赤字
1円
最終赤字
1円

利益率の年次推移

粗利率31.2%
2019年10月期: 31.4%31.4%2020年10月期: 30.0%30.0%2021年10月期: 30.3%30.3%2022年10月期: 31.2%31.2%19/1020/1021/1022/10
営業利益率-0.7%
2019年10月期: 0.6%0.6%2020年10月期: 1.4%1.4%2021年10月期: 1.3%1.3%2022年10月期: -0.7%-0.7%19/1020/1021/1022/10
純利益率-1.3%
2019年10月期: 0.4%0.4%2020年10月期: 1.2%1.2%2021年10月期: -7.3%-7.3%2022年10月期: -1.3%-1.3%19/1020/1021/1022/10

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年10月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第41期(2024/11/01-2025/10/31)

    ID S100XI4H2026-01-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第40期(2023/11/01-2024/10/31)

    ID S100V5HB2025-01-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第39期(2022/11/01-2023/10/31)

    ID S100SNY22024-01-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第38期(2021/11/01-2022/10/31)

    ID S100Q2HX2023-02-03書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第37期(令和2年11月1日-令和3年10月31日)

    ID S100NIGC2022-02-15書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第36期(令和1年11月1日-令和2年10月31日)

    ID S100KJQI2021-01-18書類を開く

XBRL から抽出: 48 / 他の開示値から算出: 1

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