東 祥株式会社 東 祥8920東証スタンダードサービス業2026年3月期, 連結, 日本基準

東 祥 2022年3月期の決算

東 祥の売上の約45%は「スポーツクラブ事業」から。ほかに「不動産事業」・「ホテル事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約16円が営業利益として残ります。

前期から売上は+55.0%、営業利益は+315.3%。

増収増益などの型

増収増益利益率改善型

売上 +55.0%・営業利益 +315.3%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 5.73倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2021年3月期 → 2022年3月期

売上高
+55.0%176億円 → 273億円
売上総利益
+117.2%28.8億円 → 62.5億円
営業利益
+315.3%10.8億円 → 44.9億円
親会社株主に帰属する純利益
+1013.2%2.2億円 → 24.2億円
営業キャッシュフロー
黒字化-14.5億円 → 132億円
フリーキャッシュフロー
黒字化-53.3億円 → 114億円

お金の流れ

2021年3月期 → 2022年3月期

売上100円の行き先

東 祥が100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年3月期
原価
77円
販管費
7円
営業利益
16円
最後に残る純利益
9円

利益率の年次推移

粗利率22.9%
2020年3月期: 36.6%36.6%2021年3月期: 16.3%16.3%2022年3月期: 22.9%22.9%20/321/322/3
営業利益率16.4%
2020年3月期: 28.1%28.1%2021年3月期: 6.1%6.1%2022年3月期: 16.4%16.4%20/321/322/3
純利益率8.9%
2020年3月期: 16.8%16.8%2021年3月期: 1.2%1.2%2022年3月期: 8.9%8.9%20/321/322/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第48期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YI5M2026-06-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第47期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W0M02025-06-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第46期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100ULW52024-10-31書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第45期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R7M62023-06-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第44期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OI932022-06-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第43期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LOOC2021-06-25書類を開く

XBRL から抽出: 51 / 他の開示値から算出: 1

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