東天紅株式会社東天紅8181東証スタンダード小売業2026年2月期, 単体, 日本基準

東天紅 2023年2月期の決算

東天紅の売上の約95%は「飲食業」から。ほかに「賃貸業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約16円の営業赤字です。

前期から売上は+85.5%。

前の年からどう変わった

2022年2月期 → 2023年2月期

売上高
+85.5%20億円 → 37億円
売上総利益
+110.3%9.2億円 → 19.3億円
営業利益
赤字-10.5億円 → -6.1億円
営業キャッシュフロー
赤字-5億円 → -2.5億円
フリーキャッシュフロー
赤字-5億円 → -2.5億円

お金の流れ

2022年2月期 → 2023年2月期

売上100円の行き先

東天紅が100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2023年2月期
原価
48円
販管費
68円
営業赤字
16円
最終赤字
22円

利益率の年次推移

粗利率52.2%
2020年2月期: 56.3%56.3%2021年2月期: 35.4%35.4%2022年2月期: 46.1%46.1%2023年2月期: 52.2%52.2%20/221/222/223/2
営業利益率-16.4%
2020年2月期: -0.8%-0.8%2021年2月期: -103.8%-103.8%2022年2月期: -52.4%-52.4%2023年2月期: -16.4%-16.4%20/221/222/223/2
純利益率-22.4%
2020年2月期: -3.5%-3.5%2021年2月期: -120.3%-120.3%2022年2月期: -47.4%-47.4%2023年2月期: -22.4%-22.4%20/221/222/223/2

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2023年2月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第70期(2025/03/01-2026/02/28)

    ID S100Y6NU2026-05-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第69期(2024/03/01-2025/02/28)

    ID S100VT5U2025-05-23書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第68期(2023/03/01-2024/02/29)

    ID S100THIF2024-05-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第67期(2022/03/01-2023/02/28)

    ID S100QTV82023-05-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第66期(令和3年3月1日-令和4年2月28日)

    ID S100O4NZ2022-05-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第65期(令和2年3月1日-令和3年2月28日)

    ID S100LF5H2021-05-28書類を開く

XBRL から抽出: 45 / 他の開示値から算出: 1

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