東洋エンジニアリング東洋エンジニアリング株式会社6330東証プライム建設業2026年3月期, 連結, 日本基準

東洋エンジニアリング 2022年3月期の決算

東洋エンジニアリングの売上高は2,030億円です。

売上100円あたり約1円が営業利益として残ります。

前期から売上は+10.3%、営業利益は+83.5%。

増収増益などの型

増収増益利益率改善型

売上 +10.3%・営業利益 +83.5%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 8.09倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2021年3月期 → 2022年3月期

売上高
+10.3%1,840億円 → 2,030億円
売上総利益
+12.3%186億円 → 208億円
営業利益
+83.5%16.1億円 → 29.6億円
親会社株主に帰属する純利益
+99.0%8.1億円 → 16.2億円
営業キャッシュフロー
-138.2%178億円 → -67.9億円
フリーキャッシュフロー
-158.2%165億円 → -95.9億円

お金の流れ

2021年3月期 → 2022年3月期

売上100円の行き先

東洋エンジニアリングが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年3月期
原価
90円
販管費
9円
営業利益
1円
最後に残る純利益
1円

利益率の年次推移

粗利率10.3%
2020年3月期: 8.6%8.6%2021年3月期: 10.1%10.1%2022年3月期: 10.3%10.3%20/321/322/3
営業利益率1.5%
2020年3月期: 0.9%0.9%2021年3月期: 0.9%0.9%2022年3月期: 1.5%1.5%20/321/322/3
純利益率0.8%
2020年3月期: 0.8%0.8%2021年3月期: 0.4%0.4%2022年3月期: 0.8%0.8%20/321/322/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第71期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YI4K2026-06-23書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第70期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W4SP2025-06-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第69期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TWPM2024-06-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第68期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R53H2023-06-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第67期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OTBE2022-07-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第66期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LSIP2021-06-28書類を開く

XBRL から抽出: 46 / 他の開示値から算出: 1

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