東洋エンジニアリング東洋エンジニアリング株式会社6330東証プライム建設業2026年3月期, 連結, 日本基準

東洋エンジニアリング 2023年3月期の決算

東洋エンジニアリングの売上高は1,929億円です。

売上100円あたり約3円が営業利益として残ります。

前期から売上は-5.0%、営業利益は+60.8%。

増収増益などの型

減収増益

売上 -5.0%・営業利益 +60.8%。開示値から計算。

営業レバレッジ: -12.24倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2022年3月期 → 2023年3月期

売上高
-5.0%2,030億円 → 1,929億円
売上総利益
+16.5%208億円 → 243億円
営業利益
+60.8%29.6億円 → 47.6億円
親会社株主に帰属する純利益
+1.7%16.2億円 → 16.5億円
営業キャッシュフロー
黒字化-67.9億円 → 156億円
フリーキャッシュフロー
黒字化-95.9億円 → 124億円

お金の流れ

2022年3月期 → 2023年3月期

売上100円の行き先

東洋エンジニアリングが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2023年3月期
原価
87円
販管費
10円
営業利益
3円
最後に残る純利益
1円

利益率の年次推移

粗利率12.6%
2020年3月期: 8.6%8.6%2021年3月期: 10.1%10.1%2022年3月期: 10.3%10.3%2023年3月期: 12.6%12.6%20/321/322/323/3
営業利益率2.5%
2020年3月期: 0.9%0.9%2021年3月期: 0.9%0.9%2022年3月期: 1.5%1.5%2023年3月期: 2.5%2.5%20/321/322/323/3
純利益率0.9%
2020年3月期: 0.8%0.8%2021年3月期: 0.4%0.4%2022年3月期: 0.8%0.8%2023年3月期: 0.9%0.9%20/321/322/323/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第71期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YI4K2026-06-23書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第70期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W4SP2025-06-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第69期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TWPM2024-06-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第68期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R53H2023-06-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第67期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OTBE2022-07-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第66期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LSIP2021-06-28書類を開く

XBRL から抽出: 46 / 他の開示値から算出: 1

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