東陽倉庫東陽倉庫株式会社9306東証スタンダード倉庫・運輸関連2026年3月期, 連結, 日本基準

東陽倉庫 2023年3月期の決算

東陽倉庫の売上の約98%は「物流事業」から。ほかに「不動産事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約4円が営業利益として残ります。

前期から売上は-0.7%、営業利益は-7.8%。

増収増益などの型

減収減益

売上 -0.7%・営業利益 -7.8%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 11.07倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2022年3月期 → 2023年3月期

売上高
-0.7%284億円 → 282億円
営業利益
-7.8%13.6億円 → 12.6億円
親会社株主に帰属する純利益
-6.4%14.4億円 → 13.5億円
営業キャッシュフロー
-6.3%28.3億円 → 26.5億円
フリーキャッシュフロー
-138.2%19.1億円 → -7.3億円

お金の流れ

2022年3月期 → 2023年3月期

※ 売上原価が開示されていないため、費用を「営業費用」にまとめています

売上100円の行き先

東陽倉庫が100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2023年3月期
営業費用
96円
営業利益
4円
最後に残る純利益
5円

利益率の年次推移

営業利益率4.5%
2020年3月期: 4.3%4.3%2021年3月期: 3.8%3.8%2022年3月期: 4.8%4.8%2023年3月期: 4.5%4.5%20/321/322/323/3
純利益率4.8%
2020年3月期: 3.5%3.5%2021年3月期: 4.3%4.3%2022年3月期: 5.1%5.1%2023年3月期: 4.8%4.8%20/321/322/323/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2023年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第147期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100Y9SP2026-06-22書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第146期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100VWPS2025-06-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第145期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TKLM2024-06-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第144期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100QZ0I2023-06-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第143期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100O8P92022-06-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第142期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LNGO2021-06-25書類を開く

XBRL から抽出: 47 / 他の開示値から算出: 1

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