東洋証券東洋証券株式会社8614東証プライム証券、商品先物取引業2026年3月期, 連結, 日本基準

東洋証券 2026年3月期の決算

東洋証券の売上高は136億円です。

売上100円あたり約21円が営業利益として残ります。

前期から売上は+20.3%、営業利益は+306.3%。

増収増益などの型

増収増益利益率改善型

売上 +20.3%・営業利益 +306.3%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 15.12倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2025年3月期 → 2026年3月期

売上高
+20.3%113億円 → 136億円
営業利益
+306.3%6.9億円 → 28.2億円
親会社株主に帰属する純利益
+48.4%26.5億円 → 39.4億円
営業キャッシュフロー
-158.5%8.5億円 → -5億円
フリーキャッシュフロー
-274.9%5.2億円 → -9.1億円

お金の流れ

2025年3月期 → 2026年3月期

※ 売上原価が開示されていないため、費用を「営業費用」にまとめています

売上100円の行き先

東洋証券が100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2026年3月期
営業費用
79円
営業利益
21円
最後に残る純利益
29円

利益率の年次推移

営業利益率20.8%
2021年3月期: 5.4%5.4%2022年3月期: 1.0%1.0%2023年3月期: -26.0%-26.0%2024年3月期: 9.6%9.6%2025年3月期: 6.1%6.1%2026年3月期: 20.8%20.8%21/322/323/324/325/326/3
純利益率29.0%
2021年3月期: 7.8%7.8%2022年3月期: 8.1%8.1%2023年3月期: -35.4%-35.4%2024年3月期: 10.9%10.9%2025年3月期: 23.5%23.5%2026年3月期: 29.0%29.0%21/322/323/324/325/326/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第104期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YH082026-06-23書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第103期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W34W2025-06-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第102期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TRBW2024-06-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第101期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100SRRI2024-02-08書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第100期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OJT42022-06-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第99期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LNUS2021-06-24書類を開く

XBRL から抽出: 47 / 他の開示値から算出: 1

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