トレーディアトレーディア株式会社9365東証スタンダード倉庫・運輸関連2026年3月期, 連結, 日本基準

トレーディア 2022年3月期の決算

トレーディアの売上の約57%は「国際」から。ほかに「輸入」・「輸出」などで稼いでいます。

売上100円あたり約2円が営業利益として残ります。

前期から売上は+23.1%、営業利益は+386.0%。

増収増益などの型

増収増益利益率改善型

売上 +23.1%・営業利益 +386.0%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 16.70倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2021年3月期 → 2022年3月期

売上高
+23.1%149億円 → 184億円
営業利益
+386.0%6,140万円 → 3億円
親会社株主に帰属する純利益
+182.3%1.1億円 → 3.1億円
営業キャッシュフロー
赤字-3,290万円 → -5,661万円
フリーキャッシュフロー
赤字-7,082万円 → -1.1億円

お金の流れ

2021年3月期 → 2022年3月期

※ 売上原価が開示されていないため、費用を「営業費用」にまとめています

売上100円の行き先

トレーディアが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年3月期
営業費用
98円
営業利益
2円
最後に残る純利益
2円

利益率の年次推移

営業利益率1.6%
2020年3月期: 0.1%0.1%2021年3月期: 0.4%0.4%2022年3月期: 1.6%1.6%20/321/322/3
純利益率1.7%
2020年3月期: 0.4%0.4%2021年3月期: 0.7%0.7%2022年3月期: 1.7%1.7%20/321/322/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第96期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YJV22026-06-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第95期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W67G2025-06-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第94期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TX5R2024-06-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第93期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R9QX2023-06-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第92期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OFRR2022-06-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第91期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LQKZ2021-06-28書類を開く

XBRL から抽出: 45 / 他の開示値から算出: 1

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