月島ホールディングス月島ホールディングス株式会社6332東証プライム機械2026年3月期, 連結, 日本基準

月島ホールディングス 2021年3月期の決算

月島ホールディングスの売上の約56%は「水環境事業」から。ほかに「産業事業」・「その他」などで稼いでいます。

売上100円あたり約6円が営業利益として残ります。

前期から売上は-9.7%、営業利益は-29.7%。

増収増益などの型

減収減益

売上 -9.7%・営業利益 -29.7%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 3.04倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2020年3月期 → 2021年3月期

売上高
-9.7%1,003億円 → 906億円
売上総利益
+0.5%205億円 → 206億円
営業利益
-29.7%80.5億円 → 56.6億円
親会社株主に帰属する純利益
-83.2%57億円 → 9.6億円
営業キャッシュフロー
+177.0%36.4億円 → 101億円
フリーキャッシュフロー
黒字化-37.2億円 → 58.6億円

お金の流れ

2020年3月期 → 2021年3月期

売上100円の行き先

月島ホールディングスが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2021年3月期
原価
77円
販管費
17円
営業利益
6円
最後に残る純利益
1円

利益率の年次推移

粗利率22.7%
2020年3月期: 20.4%20.4%2021年3月期: 22.7%22.7%20/321/3
営業利益率6.3%
2020年3月期: 8.0%8.0%2021年3月期: 6.3%6.3%20/321/3
純利益率1.1%
2020年3月期: 5.7%5.7%2021年3月期: 1.1%1.1%20/321/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2021年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(5件)
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第163期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W6662025-06-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第162期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TQMQ2024-06-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第161期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R5CM2023-06-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第160期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100ODNG2022-06-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第159期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LMGG2021-06-24書類を開く

XBRL から抽出: 56 / 他の開示値から算出: 2

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