月島ホールディングス月島ホールディングス株式会社6332東証プライム機械2026年3月期, 連結, 日本基準

月島ホールディングス 2022年3月期の決算

月島ホールディングスの売上の約63%は「水環境事業」から。ほかに「産業事業」・「その他」などで稼いでいます。

売上100円あたり約6円が営業利益として残ります。

前期から売上は+2.8%、営業利益は+0.5%。

増収増益などの型

増収増益売上先行型

売上 +2.8%・営業利益 +0.5%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 0.19倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2021年3月期 → 2022年3月期

売上高
+2.8%906億円 → 931億円
売上総利益
-0.8%206億円 → 204億円
営業利益
+0.5%56.6億円 → 56.9億円
親会社株主に帰属する純利益
+753.1%9.6億円 → 81.7億円
営業キャッシュフロー
-91.9%101億円 → 8.1億円
フリーキャッシュフロー
-339.5%58.6億円 → -140億円

お金の流れ

2021年3月期 → 2022年3月期

売上100円の行き先

月島ホールディングスが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年3月期
原価
78円
販管費
16円
営業利益
6円
最後に残る純利益
9円

利益率の年次推移

粗利率21.9%
2020年3月期: 20.4%20.4%2021年3月期: 22.7%22.7%2022年3月期: 21.9%21.9%20/321/322/3
営業利益率6.1%
2020年3月期: 8.0%8.0%2021年3月期: 6.3%6.3%2022年3月期: 6.1%6.1%20/321/322/3
純利益率8.8%
2020年3月期: 5.7%5.7%2021年3月期: 1.1%1.1%2022年3月期: 8.8%8.8%20/321/322/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第164期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YH1A2026-06-23書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第163期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W6662025-06-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第162期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TQMQ2024-06-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第161期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R5CM2023-06-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第160期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100ODNG2022-06-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第159期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LMGG2021-06-24書類を開く

XBRL から抽出: 55 / 他の開示値から算出: 2

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