ツナググループ・ホールディングス株式会社ツナググループ・ホールディングス6551東証スタンダードサービス業2025年9月期, 連結, 日本基準

ツナググループ・ホールディングス 2021年9月期の決算

ツナググループ・ホールディングスの売上の約43%は「ヒューマンキャピタル事業」から。ほかに「メディア&テクノロジー事業」・「スタッフィング事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約1円の営業赤字です。

前期から売上は-8.9%。

前の年からどう変わった

2020年9月期 → 2021年9月期

売上高
-8.9%121億円 → 110億円
売上総利益
-5.8%58億円 → 54.7億円
営業利益
赤字-6.1億円 → -1.1億円
親会社株主に帰属する純利益
赤字-5.7億円 → -2.1億円
営業キャッシュフロー
黒字化-1.5億円 → 5,495万円
フリーキャッシュフロー
赤字-4.6億円 → -1.2億円

お金の流れ

2020年9月期 → 2021年9月期

※ セグメント売上の合計は内部取引を含むため、売上高に比例配分して表示しています

売上100円の行き先

ツナググループ・ホールディングスが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2021年9月期
原価
50円
販管費
51円
営業赤字
1円
最終赤字
2円

利益率の年次推移

粗利率49.6%
2019年9月期: 43.4%43.4%2020年9月期: 47.9%47.9%2021年9月期: 49.6%49.6%19/920/921/9
営業利益率-1.0%
2019年9月期: 2.1%2.1%2020年9月期: -5.0%-5.0%2021年9月期: -1.0%-1.0%19/920/921/9
純利益率-1.9%
2019年9月期: 0.2%0.2%2020年9月期: -4.7%-4.7%2021年9月期: -1.9%-1.9%19/920/921/9

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2021年9月期
  • ヒューマンキャピタル事業82.2億円
    43%
    営業利益率 -1.4%業界: 人材サービス
  • メディア&テクノロジー事業58.4億円
    30%
    営業利益率 -1.0%
  • スタッフィング事業27.6億円
    14%
    営業利益率 -1.7%業界: 人材サービス
  • HRマネジメント事業23.7億円
    12%
    営業利益率 -2.6%

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第19期(2024/10/01-2025/09/30)

    ID S100XCA92025-12-22書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第18期(2023/10/01-2024/09/30)

    ID S100V0UG2024-12-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第17期(2022/10/01-2023/09/30)

    ID S100TH5U2024-05-22書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第16期(令和3年10月1日-令和4年9月30日)

    ID S100PUTJ2022-12-22書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第15期(令和2年10月1日-令和3年9月30日)

    ID S100N4VV2021-12-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第14期(令和1年10月1日-令和2年9月30日)

    ID S100KFQA2020-12-24書類を開く

XBRL から抽出: 48 / 他の開示値から算出: 1

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