ツナググループ・ホールディングス株式会社ツナググループ・ホールディングス6551東証スタンダードサービス業2025年9月期, 連結, 日本基準

ツナググループ・ホールディングス 2022年9月期の決算

ツナググループ・ホールディングスの売上の約79%は「ヒューマンキャピタル事業」から。ほかに「スタッフィング事業」・「その他」などで稼いでいます。

売上100円あたり約2円が営業利益として残ります。

前期から売上は+15.4%、営業損益は黒字に転じました。

増収増益などの型

黒字転換

前の年からどう変わった

2021年9月期 → 2022年9月期

売上高
+15.4%110億円 → 127億円
売上総利益
+10.2%54.7億円 → 60.2億円
営業利益
黒字化-1.1億円 → 2.2億円
親会社株主に帰属する純利益
黒字化-2.1億円 → 4.9億円
営業キャッシュフロー
+771.8%5,495万円 → 4.8億円
フリーキャッシュフロー
黒字化-1.2億円 → 3.1億円

お金の流れ

2021年9月期 → 2022年9月期

売上100円の行き先

ツナググループ・ホールディングスが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年9月期
原価
52円
販管費
46円
営業利益
2円
最後に残る純利益
4円

利益率の年次推移

粗利率47.4%
2019年9月期: 43.4%43.4%2020年9月期: 47.9%47.9%2021年9月期: 49.6%49.6%2022年9月期: 47.4%47.4%19/920/921/922/9
営業利益率1.7%
2019年9月期: 2.1%2.1%2020年9月期: -5.0%-5.0%2021年9月期: -1.0%-1.0%2022年9月期: 1.7%1.7%19/920/921/922/9
純利益率3.9%
2019年9月期: 0.2%0.2%2020年9月期: -4.7%-4.7%2021年9月期: -1.9%-1.9%2022年9月期: 3.9%3.9%19/920/921/922/9

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年9月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第19期(2024/10/01-2025/09/30)

    ID S100XCA92025-12-22書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第18期(2023/10/01-2024/09/30)

    ID S100V0UG2024-12-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第17期(2022/10/01-2023/09/30)

    ID S100TH5U2024-05-22書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第16期(令和3年10月1日-令和4年9月30日)

    ID S100PUTJ2022-12-22書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第15期(令和2年10月1日-令和3年9月30日)

    ID S100N4VV2021-12-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第14期(令和1年10月1日-令和2年9月30日)

    ID S100KFQA2020-12-24書類を開く

XBRL から抽出: 49 / 他の開示値から算出: 1

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ほかの期

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