ツインバード株式会社ツインバード6897東証スタンダード電気機器2026年2月期, 単体, 日本基準

ツインバード 2024年2月期の決算

ツインバードの売上の約94%は「家電製品事業」から。ほかに「FPSC事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約1円が営業利益として残ります。

前期から売上は-4.9%、営業利益は+165.5%。

増収増益などの型

減収増益

売上 -4.9%・営業利益 +165.5%。開示値から計算。

営業レバレッジ: -33.53倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2023年2月期 → 2024年2月期

売上高
-4.9%108億円 → 103億円
売上総利益
-1.6%34.4億円 → 33.8億円
営業利益
+165.5%4,293万円 → 1.1億円
営業キャッシュフロー
+290.0%1.2億円 → 4.6億円

お金の流れ

2023年2月期 → 2024年2月期

売上100円の行き先

ツインバードが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2024年2月期
原価
67円
販管費
32円
営業利益
1円
最後に残る純利益
1円

利益率の年次推移

粗利率32.9%
2020年2月期: 28.8%28.8%2021年2月期: 33.6%33.6%2022年2月期: 35.2%35.2%2023年2月期: 31.7%31.7%2023年2月期: 31.7%31.7%2024年2月期: 32.9%32.9%20/221/222/223/223/224/2
営業利益率1.1%
2020年2月期: 1.5%1.5%2021年2月期: 4.9%4.9%2022年2月期: 5.6%5.6%2023年2月期: 0.4%0.4%2023年2月期: 0.4%0.4%2024年2月期: 1.1%1.1%20/221/222/223/223/224/2
純利益率1.0%
2020年2月期: -1.1%-1.1%2021年2月期: 1.3%1.3%2022年2月期: 3.3%3.3%2023年2月期: 0.6%0.6%2023年2月期: 0.6%0.6%2024年2月期: 1.0%1.0%20/221/222/223/223/224/2

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2024年2月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第64期(2025/03/01-2026/02/28)

    ID S100Y6EN2026-05-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第63期(2024/03/01-2025/02/28)

    ID S100VU9O2025-05-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第62期(2023/03/01-2024/02/29)

    ID S100THZN2024-05-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第61期(2022/03/01-2023/02/28)

    ID S100QUKC2023-05-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第60期(令和3年3月1日-令和4年2月28日)

    ID S100O5F12022-05-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第59期(令和2年3月1日-令和3年2月28日)

    ID S100LE422021-05-26書類を開く

XBRL から抽出: 48 / 他の開示値から算出: 1

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