ヴィクトン株式会社ヴィクトン3840東証スタンダード情報・通信業2026年3月期, 連結, 日本基準

ヴィクトン 2022年3月期の決算

ヴィクトンの売上の約50%は「通信販売事業」から。ほかに「コスメ・ビューティ&ウエルネス事業」・「その他事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約32円の営業赤字です。

前期から売上は-4.3%。

前の年からどう変わった

2021年3月期 → 2022年3月期

売上高
-4.3%22.1億円 → 21.1億円
売上総利益
+2.4%10.7億円 → 11億円
営業利益
赤字-5.4億円 → -6.8億円
親会社株主に帰属する純利益
赤字-5.4億円 → -7.5億円
営業キャッシュフロー
赤字-5億円 → -8.4億円
フリーキャッシュフロー
赤字-5.4億円 → -8.6億円

お金の流れ

2021年3月期 → 2022年3月期

※ セグメント売上の合計は内部取引を含むため、売上高に比例配分して表示しています

売上100円の行き先

ヴィクトンが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年3月期
原価
48円
販管費
84円
営業赤字
32円
最終赤字
35円

利益率の年次推移

粗利率51.9%
2020年3月期: 54.2%54.2%2021年3月期: 48.5%48.5%2022年3月期: 51.9%51.9%20/321/322/3
営業利益率-32.2%
2020年3月期: -22.0%-22.0%2021年3月期: -24.4%-24.4%2022年3月期: -32.2%-32.2%20/321/322/3
純利益率-35.3%
2020年3月期: -31.3%-31.3%2021年3月期: -24.4%-24.4%2022年3月期: -35.3%-35.3%20/321/322/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年3月期
  • 通信販売事業21.1億円
    50%
    営業利益率 -25.6%
  • コスメ・ビューティ&ウエルネス事業21.1億円
    50%
    営業利益率 -25.6%
  • その他事業45万円
    0%
    営業利益率 -21084.7%
  • サスティナブル・再生医療関連事業45万円
    0%
    営業利益率 -21084.7%

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第36期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YKGU2026-06-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第35期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W8O62025-06-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第34期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100UC0G2024-09-11書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第33期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100RAZA2023-06-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第32期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OMWF2022-06-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第31期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LW662021-06-30書類を開く

XBRL から抽出: 41 / 他の開示値から算出: 1

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