ダブル・スコープダブル・スコープ株式会社6619東証プライム電気機器2026年1月期, 連結, 日本基準

ダブル・スコープ 2026年1月期の決算

ダブル・スコープの売上の約61%は「セパレータ」から。ほかに「イオン交換膜」などで稼いでいます。

売上100円あたり約136円の営業赤字です。

前期から売上は-88.3%。

前の年からどう変わった

2025年1月期 → 2026年1月期

売上高
-88.3%310億円 → 36.3億円
売上総利益
-465.6%10.9億円 → -39.7億円
営業利益
赤字-10.1億円 → -49.2億円
親会社株主に帰属する純利益
赤字-37.1億円 → -125億円
営業キャッシュフロー
-81.4%40.1億円 → 7.5億円
フリーキャッシュフロー
赤字-241億円 → -3.9億円

お金の流れ

2025年1月期 → 2026年1月期

売上100円の行き先

ダブル・スコープが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2026年1月期
原価
210円
販管費
26円
営業赤字
136円
最終赤字
343円

利益率の年次推移

粗利率-109.5%
2022年12月期: 22.0%22.0%2024年1月期: 13.2%13.2%2025年1月期: 3.5%3.5%2026年1月期: -109.5%-109.5%22/1224/125/126/1
営業利益率-135.5%
2022年12月期: 17.4%17.4%2024年1月期: 8.0%8.0%2025年1月期: -3.2%-3.2%2026年1月期: -135.5%-135.5%22/1224/125/126/1
純利益率-343.4%
2022年12月期: 9.8%9.8%2024年1月期: 2.0%2.0%2025年1月期: -12.0%-12.0%2026年1月期: -343.4%-343.4%22/1224/125/126/1

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2026年1月期

事業ごとの利益の出方

※ 営業利益が開示されていない事業は、売上をすべて費用側に描いています

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(3件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第21期(2025/02/01-2026/01/31)

    ID S100XZF32026-04-17書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第20期(2024/02/01-2025/01/31)

    ID S100VNR02025-04-23書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第19期(2023/01/01-2024/01/31)

    ID S100TBUX2024-04-26書類を開く

XBRL から抽出: 47 / 他の開示値から算出: 1

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