わらべや日洋ホールディングスわらべや日洋ホールディングス株式会社2918東証プライム食料品2026年2月期, 連結, 日本基準

わらべや日洋ホールディングス 2021年2月期の決算

わらべや日洋ホールディングスの売上の約83%は「食品関連事業」から。ほかに「食材関連事業」・「物流関連事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約2円が営業利益として残ります。

前期から売上は-9.0%、営業利益は+22.5%。

増収増益などの型

減収増益

売上 -9.0%・営業利益 +22.5%。開示値から計算。

営業レバレッジ: -2.49倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2020年2月期 → 2021年2月期

売上高
-9.0%2,136億円 → 1,943億円
売上総利益
-3.6%325億円 → 313億円
営業利益
+22.5%27.2億円 → 33.3億円
親会社株主に帰属する純利益
-32.5%10.1億円 → 6.8億円
営業キャッシュフロー
-26.7%114億円 → 83.4億円
フリーキャッシュフロー
-65.2%83億円 → 28.9億円

お金の流れ

2020年2月期 → 2021年2月期

売上100円の行き先

わらべや日洋ホールディングスが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2021年2月期
原価
84円
販管費
14円
営業利益
2円
最後に残る純利益
0円

利益率の年次推移

粗利率16.1%
2020年2月期: 15.2%15.2%2021年2月期: 16.1%16.1%20/221/2
営業利益率1.7%
2020年2月期: 1.3%1.3%2021年2月期: 1.7%1.7%20/221/2
純利益率0.4%
2020年2月期: 0.5%0.5%2021年2月期: 0.4%0.4%20/221/2

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2021年2月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(5件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第61期(2024/03/01-2025/02/28)

    ID S100VT192025-05-23書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第60期(2023/03/01-2024/02/29)

    ID S100V4T12025-01-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第59期(2022/03/01-2023/02/28)

    ID S100QTLM2023-05-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第58期(令和3年3月1日-令和4年2月28日)

    ID S100O4E52022-05-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第57期(令和2年3月1日-令和3年2月28日)

    ID S100LETJ2021-05-28書類を開く

XBRL から抽出: 53 / 他の開示値から算出: 1

数字の誤りに気づいたら 報告する(訂正は元の記録を残したまま行います)

ほかの期

このページを AI で分析する

数値・単位・時点・出典をそろえた Markdown を、そのまま ChatGPT や Claude に渡せます。