ワークマン株式会社ワークマン7564東証スタンダード小売業2026年3月期, 単体, 日本基準

ワークマン 2022年3月期の決算

ワークマンの売上高は835億円です。

売上100円あたり約32円が営業利益として残ります。

前期から売上は+8.8%、営業利益は+11.9%。

増収増益などの型

増収増益利益率改善型

売上 +8.8%・営業利益 +11.9%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 1.35倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2021年3月期 → 2022年3月期

売上高
+8.8%767億円 → 835億円
営業利益
+11.9%240億円 → 268億円
営業キャッシュフロー
-13.5%213億円 → 185億円
フリーキャッシュフロー
-28.9%167億円 → 119億円

お金の流れ

2021年3月期 → 2022年3月期

※ 売上原価が開示されていないため、費用を「営業費用」にまとめています

売上100円の行き先

ワークマンが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年3月期
営業費用
68円
営業利益
32円
最後に残る純利益
22円

利益率の年次推移

営業利益率32.1%
2020年3月期: 28.0%28.0%2021年3月期: 31.2%31.2%2022年3月期: 32.1%32.1%20/321/322/3
純利益率21.9%
2020年3月期: 19.5%19.5%2021年3月期: 22.2%22.2%2022年3月期: 21.9%21.9%20/321/322/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第45期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YGNI2026-06-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第44期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W2ZD2025-06-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第43期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TQLZ2024-06-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第42期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R43I2023-06-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第41期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OGF22022-06-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第40期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LQB52021-06-29書類を開く

XBRL から抽出: 44 / 他の開示値から算出: 1

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