ワークマン株式会社ワークマン7564東証スタンダード小売業2026年3月期, 単体, 日本基準

ワークマン 2026年3月期の決算

ワークマンの売上高は1,192億円です。

売上100円あたり約25円が営業利益として残ります。

前期から売上は+19.6%、営業利益は+21.7%。

増収増益などの型

増収増益利益率改善型

売上 +19.6%・営業利益 +21.7%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 1.10倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2025年3月期 → 2026年3月期

売上高
+19.6%997億円 → 1,192億円
営業利益
+21.7%244億円 → 297億円
営業キャッシュフロー
-24.0%248億円 → 188億円
フリーキャッシュフロー
-43.3%180億円 → 102億円

お金の流れ

2025年3月期 → 2026年3月期

※ 売上原価が開示されていないため、費用を「営業費用」にまとめています

売上100円の行き先

ワークマンが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2026年3月期
営業費用
75円
営業利益
25円
最後に残る純利益
17円

利益率の年次推移

営業利益率24.9%
2021年3月期: 31.2%31.2%2022年3月期: 32.1%32.1%2023年3月期: 26.0%26.0%2024年3月期: 23.9%23.9%2025年3月期: 24.5%24.5%2026年3月期: 24.9%24.9%21/322/323/324/325/326/3
純利益率17.3%
2021年3月期: 22.2%22.2%2022年3月期: 21.9%21.9%2023年3月期: 17.9%17.9%2024年3月期: 16.5%16.5%2025年3月期: 16.9%16.9%2026年3月期: 17.3%17.3%21/322/323/324/325/326/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第45期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YGNI2026-06-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第44期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W2ZD2025-06-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第43期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TQLZ2024-06-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第42期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R43I2023-06-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第41期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OGF22022-06-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第40期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LQB52021-06-29書類を開く

XBRL から抽出: 45 / 他の開示値から算出: 1

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