ヤマト モビリティ & Mfg.ヤマト モビリティ & Mfg.株式会社7886東証スタンダード化学2026年3月期, 連結, 日本基準

ヤマト モビリティ & Mfg. 2022年3月期の決算

ヤマト モビリティ & Mfg.の売上の約85%は「合成樹脂成形関連事業」から。ほかに「物流機器関連事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約2円の営業赤字です。

前期から売上は+9.8%。

前の年からどう変わった

2021年3月期 → 2022年3月期

売上高
+9.8%130億円 → 142億円
売上総利益
+19.0%9.8億円 → 11.7億円
営業利益
赤字-5.5億円 → -2.7億円
親会社株主に帰属する純利益
赤字-5.8億円 → -3.1億円
営業キャッシュフロー
黒字化-1億円 → 8,359万円
フリーキャッシュフロー
赤字-4.1億円 → -7,151万円

お金の流れ

2021年3月期 → 2022年3月期

売上100円の行き先

ヤマト モビリティ & Mfg.が100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年3月期
原価
92円
販管費
10円
営業赤字
2円
最終赤字
2円

利益率の年次推移

粗利率8.2%
2020年3月期: 12.4%12.4%2021年3月期: 7.6%7.6%2022年3月期: 8.2%8.2%20/321/322/3
営業利益率-1.9%
2020年3月期: 1.4%1.4%2021年3月期: -4.2%-4.2%2022年3月期: -1.9%-1.9%20/321/322/3
純利益率-2.2%
2020年3月期: 0.7%0.7%2021年3月期: -4.5%-4.5%2022年3月期: -2.2%-2.2%20/321/322/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第71期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YMK72026-06-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第70期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W7DW2025-06-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第69期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TT232024-06-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第68期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R6IZ2023-06-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第67期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OBM82022-06-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第66期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LM852021-06-30書類を開く

XBRL から抽出: 48 / 他の開示値から算出: 1

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