ヤマト モビリティ & Mfg.ヤマト モビリティ & Mfg.株式会社7886東証スタンダード化学2026年3月期, 連結, 日本基準

ヤマト モビリティ & Mfg. 2023年3月期の決算

ヤマト モビリティ & Mfg.の売上の約86%は「合成樹脂成形関連事業」から。ほかに「物流機器関連事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約2円が営業利益として残ります。

前期から売上は+9.2%、営業損益は黒字に転じました。

増収増益などの型

黒字転換

前の年からどう変わった

2022年3月期 → 2023年3月期

売上高
+9.2%142億円 → 155億円
売上総利益
+42.1%11.7億円 → 16.6億円
営業利益
黒字化-2.7億円 → 2.1億円
親会社株主に帰属する純利益
黒字化-3.1億円 → 3,066万円
営業キャッシュフロー
+19.0%8,359万円 → 9,949万円
フリーキャッシュフロー
赤字-7,151万円 → -1.9億円

お金の流れ

2022年3月期 → 2023年3月期

売上100円の行き先

ヤマト モビリティ & Mfg.が100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2023年3月期
原価
89円
販管費
9円
営業利益
2円
最後に残る純利益
0円

利益率の年次推移

粗利率10.7%
2020年3月期: 12.4%12.4%2021年3月期: 7.6%7.6%2022年3月期: 8.2%8.2%2023年3月期: 10.7%10.7%20/321/322/323/3
営業利益率1.4%
2020年3月期: 1.4%1.4%2021年3月期: -4.2%-4.2%2022年3月期: -1.9%-1.9%2023年3月期: 1.4%1.4%20/321/322/323/3
純利益率0.2%
2020年3月期: 0.7%0.7%2021年3月期: -4.5%-4.5%2022年3月期: -2.2%-2.2%2023年3月期: 0.2%0.2%20/321/322/323/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2023年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第71期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YMK72026-06-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第70期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W7DW2025-06-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第69期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TT232024-06-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第68期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R6IZ2023-06-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第67期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OBM82022-06-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第66期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LM852021-06-30書類を開く

XBRL から抽出: 49 / 他の開示値から算出: 1

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