ヤマザキ株式会社ヤマザキ6147東証スタンダード機械2026年3月期, 連結, 日本基準

ヤマザキ 2022年3月期の決算

ヤマザキの売上の約54%は「工作機械事業」から。ほかに「輸送用機器事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約9円の営業赤字です。

前期から売上は+13.7%。

前の年からどう変わった

2021年3月期 → 2022年3月期

売上高
+13.7%23.2億円 → 26.3億円
売上総利益
+11.0%3.7億円 → 4.1億円
営業利益
赤字-3.8億円 → -2.4億円
親会社株主に帰属する純利益
赤字-3.8億円 → -1.4億円
営業キャッシュフロー
-127.1%2.7億円 → -7,345万円
フリーキャッシュフロー
-296.6%9,960万円 → -2億円

お金の流れ

2021年3月期 → 2022年3月期

売上100円の行き先

ヤマザキが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年3月期
原価
84円
販管費
25円
営業赤字
9円
最終赤字
5円

利益率の年次推移

粗利率15.6%
2020年3月期: 22.1%22.1%2021年3月期: 16.0%16.0%2022年3月期: 15.6%15.6%20/321/322/3
営業利益率-9.1%
2020年3月期: 3.5%3.5%2021年3月期: -16.2%-16.2%2022年3月期: -9.1%-9.1%20/321/322/3
純利益率-5.5%
2020年3月期: 2.3%2.3%2021年3月期: -16.3%-16.3%2022年3月期: -5.5%-5.5%20/321/322/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第66期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YGTK2026-06-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第65期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W3SO2025-06-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第64期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TQBZ2024-06-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第63期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R5E22023-06-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第62期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OG292022-06-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第61期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LOP42021-06-29書類を開く

XBRL から抽出: 49 / 他の開示値から算出: 1

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