ヤマザキ株式会社ヤマザキ6147東証スタンダード機械2026年3月期, 連結, 日本基準

ヤマザキ 2023年3月期の決算

ヤマザキの売上の約56%は「輸送用機器事業」から。ほかに「工作機械事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約9円の営業赤字です。

前期から売上は+0.8%。

前の年からどう変わった

2022年3月期 → 2023年3月期

売上高
+0.8%26.3億円 → 26.6億円
売上総利益
-0.9%4.1億円 → 4.1億円
営業利益
赤字-2.4億円 → -2.3億円
親会社株主に帰属する純利益
赤字-1.4億円 → -1.1億円
営業キャッシュフロー
黒字化-7,345万円 → 1.5億円
フリーキャッシュフロー
黒字化-2億円 → 1,308万円

お金の流れ

2022年3月期 → 2023年3月期

売上100円の行き先

ヤマザキが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2023年3月期
原価
85円
販管費
24円
営業赤字
9円
最終赤字
4円

利益率の年次推移

粗利率15.3%
2020年3月期: 22.1%22.1%2021年3月期: 16.0%16.0%2022年3月期: 15.6%15.6%2023年3月期: 15.3%15.3%20/321/322/323/3
営業利益率-8.6%
2020年3月期: 3.5%3.5%2021年3月期: -16.2%-16.2%2022年3月期: -9.1%-9.1%2023年3月期: -8.6%-8.6%20/321/322/323/3
純利益率-4.2%
2020年3月期: 2.3%2.3%2021年3月期: -16.3%-16.3%2022年3月期: -5.5%-5.5%2023年3月期: -4.2%-4.2%20/321/322/323/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2023年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第66期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YGTK2026-06-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第65期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W3SO2025-06-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第64期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TQBZ2024-06-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第63期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R5E22023-06-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第62期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OG292022-06-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第61期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LOP42021-06-29書類を開く

XBRL から抽出: 49 / 他の開示値から算出: 1

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