ヤマザワ株式会社ヤマザワ9993東証スタンダード小売業2026年2月期, 連結, 日本基準

ヤマザワ 2022年2月期の決算

ヤマザワの売上の約88%は「スーパーマーケット事業」から。ほかに「ドラッグストア事業」・「その他」などで稼いでいます。

売上100円あたり約1円が営業利益として残ります。

前期から売上は-2.0%、営業利益は-55.3%。

増収増益などの型

減収減益

売上 -2.0%・営業利益 -55.3%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 27.56倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2021年2月期 → 2022年2月期

売上高
-2.0%1,129億円 → 1,107億円
売上総利益
-2.5%325億円 → 317億円
営業利益
-55.3%24.6億円 → 11億円
親会社株主に帰属する純利益
-58.1%8.8億円 → 3.7億円
営業キャッシュフロー
-60.4%56.9億円 → 22.5億円
フリーキャッシュフロー
-142.8%14.1億円 → -6億円

お金の流れ

2021年2月期 → 2022年2月期

売上100円の行き先

ヤマザワが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年2月期
原価
71円
販管費
28円
営業利益
1円
最後に残る純利益
0円

利益率の年次推移

粗利率28.6%
2020年2月期: 27.5%27.5%2021年2月期: 28.8%28.8%2022年2月期: 28.6%28.6%20/221/222/2
営業利益率1.0%
2020年2月期: 0.6%0.6%2021年2月期: 2.2%2.2%2022年2月期: 1.0%1.0%20/221/222/2
純利益率0.3%
2020年2月期: -0.2%-0.2%2021年2月期: 0.8%0.8%2022年2月期: 0.3%0.3%20/221/222/2

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年2月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第64期(2025/03/01-2026/02/28)

    ID S100Y6JY2026-05-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第63期(2024/03/01-2025/02/28)

    ID S100VUJT2025-05-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第62期(2023/03/01-2024/02/29)

    ID S100TICB2024-05-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第61期(2022/03/01-2023/02/28)

    ID S100QV452023-05-31書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第60期(令和3年3月1日-令和4年2月28日)

    ID S100O4LL2022-05-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第59期(令和2年3月1日-令和3年2月28日)

    ID S100LEFH2021-05-26書類を開く

XBRL から抽出: 52 / 他の開示値から算出: 1

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