横浜丸魚横浜丸魚株式会社8045東証スタンダード卸売業2026年3月期, 連結, 日本基準

横浜丸魚 2021年3月期の決算

横浜丸魚の売上の約83%は「水産物卸売事業」から。ほかに「水産物販売事業」・「運送事業」などで稼いでいます。

売上100円あたりの営業利益はほぼ0円で、わずかな営業赤字です。

前期から売上は-11.8%。

前の年からどう変わった

2020年3月期 → 2021年3月期

売上高
-11.8%468億円 → 413億円
売上総利益
-12.3%33.8億円 → 29.6億円
営業利益
赤字-4,761万円 → -8,476万円
親会社株主に帰属する純利益
+251.1%8,268万円 → 2.9億円
営業キャッシュフロー
-17.5%8.3億円 → 6.9億円
フリーキャッシュフロー
-9.1%6.6億円 → 6億円

お金の流れ

2020年3月期 → 2021年3月期

売上100円の行き先

横浜丸魚が100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2021年3月期
原価
93円
販管費
7円
最後に残る純利益
1円

利益率の年次推移

粗利率7.2%
2020年3月期: 7.2%7.2%2021年3月期: 7.2%7.2%20/321/3
営業利益率-0.2%
2020年3月期: -0.1%-0.1%2021年3月期: -0.2%-0.2%20/321/3
純利益率0.7%
2020年3月期: 0.2%0.2%2021年3月期: 0.7%0.7%20/321/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2021年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(5件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第89期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100VYR92025-06-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第88期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TMCW2024-06-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第87期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100QZ8O2023-06-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第86期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100O8PY2022-06-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第85期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LKWW2021-06-25書類を開く

XBRL から抽出: 52 / 他の開示値から算出: 1

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