横浜丸魚横浜丸魚株式会社8045東証スタンダード卸売業2026年3月期, 連結, 日本基準

横浜丸魚 2023年3月期の決算

横浜丸魚の売上の約78%は「水産物卸売事業」から。ほかに「水産物販売事業」・「運送事業」などで稼いでいます。

売上100円あたりの営業利益はほぼ0円で、わずかな営業黒字です。

前期から売上は+8.2%、営業損益は黒字に転じました。

増収増益などの型

黒字転換

前の年からどう変わった

2022年3月期 → 2023年3月期

売上高
+8.2%376億円 → 407億円
売上総利益
+12.5%27.5億円 → 30.9億円
営業利益
黒字化-1.5億円 → 1.2億円
親会社株主に帰属する純利益
+135.7%1.6億円 → 3.8億円
営業キャッシュフロー
黒字化-4.5億円 → 1.9億円
フリーキャッシュフロー
赤字-13.9億円 → -2.7億円

お金の流れ

2022年3月期 → 2023年3月期

売上100円の行き先

横浜丸魚が100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2023年3月期
原価
93円
販管費
7円
最後に残る純利益
1円

利益率の年次推移

粗利率7.6%
2020年3月期: 7.2%7.2%2021年3月期: 7.2%7.2%2022年3月期: 7.3%7.3%2023年3月期: 7.6%7.6%20/321/322/323/3
営業利益率0.3%
2020年3月期: -0.1%-0.1%2021年3月期: -0.2%-0.2%2022年3月期: -0.4%-0.4%2023年3月期: 0.3%0.3%20/321/322/323/3
純利益率0.9%
2020年3月期: 0.2%0.2%2021年3月期: 0.7%0.7%2022年3月期: 0.4%0.4%2023年3月期: 0.9%0.9%20/321/322/323/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2023年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第90期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YCTS2026-06-22書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第89期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100VYR92025-06-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第88期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TMCW2024-06-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第87期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100QZ8O2023-06-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第86期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100O8PY2022-06-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第85期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LKWW2021-06-25書類を開く

XBRL から抽出: 52 / 他の開示値から算出: 1

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