横浜ゴム横浜ゴム株式会社5101東証プライムゴム製品2025年12月期, 連結, IFRS

横浜ゴム 2019年12月期の決算

横浜ゴムの売上の約69%は「タイヤ」から。ほかに「MB」・「ATG」などで稼いでいます。

売上100円あたり約9円が営業利益として残ります。

前期から売上は+0.0%。

前の年からどう変わった

2018年12月期 → 2019年12月期

売上高
+0.0%6,502億円 → 6,505億円
親会社株主に帰属する純利益
+17.8%356億円 → 420億円
営業キャッシュフロー
-9.0%828億円 → 754億円

お金の流れ

2018年12月期 → 2019年12月期

売上100円の行き先

横浜ゴムが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2019年12月期
原価
68円
販管費
24円
その他の費用
1円
営業利益
9円
最後に残る純利益
6円

利益率の年次推移

粗利率32.2%
2019年12月期: 32.2%32.2%16/1217/1218/1219/12
営業利益率9.0%
2019年12月期: 9.0%9.0%16/1217/1218/1219/12
純利益率6.5%
2016年12月期: 1.6%1.6%2017年12月期: 6.2%6.2%2018年12月期: 5.5%5.5%2019年12月期: 6.5%6.5%16/1217/1218/1219/12

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2019年12月期

事業ごとの利益の出方

※ 営業利益が開示されていない事業は、売上をすべて費用側に描いています

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(4件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第148期(2023/01/01-2023/12/31)

    ID S100T56Z2024-03-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第147期(2022/01/01-2022/12/31)

    ID S100QG3Z2023-03-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第146期(令和3年1月1日-令和3年12月31日)

    ID S100NUZL2022-04-08書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第145期(令和2年1月1日-令和2年12月31日)

    ID S100L1QK2021-03-30書類を開く

XBRL から抽出: 37 / 他の開示値から算出: 1

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