ヨコオ株式会社ヨコオ6800東証プライム電気機器2026年3月期, 連結, 日本基準

ヨコオはどの事業で儲けている?

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

地域別の売上

有価証券報告書に開示された地域別売上

地域別の売上は開示されていません。

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

売上と利益の構成

2026年3月期

売上の構成

利益の構成(黒字事業の合計)

CTCは売上の 22% で利益の 52%

  • CTC
    売上 21.8%利益 51.6%差 +29.8 pt利益率 14.9%半導体製造装置
  • FCMD
    売上 12.7%利益 9.7%差 -3.0 pt利益率 4.8%電子部品
  • VCCS
    売上 62.3%利益 38.7%差 -23.6 pt利益率 3.9%自動車部品
  • その他
    売上 0.0%利益 0.0%差 -0.0 pt利益率 0.0%
  • インキュベーションセンター
    売上 3.2%利益率 -23.6%

赤字事業(利益の帯には含めません)

インキュベーションセンター: -6.9億円

開示値から計算。利益率の高い順に表示。差は利益構成比 − 売上構成比(pt)。セグメント売上は内部取引を含むことがあり、合計が会社全体と一致しないことがあります。

事業の成長 × 利益率

横軸は事業売上のCAGR、縦軸は最新期の営業利益率。円の大きさは売上規模です。

円の大きさは最新期の売上規模。CAGRが未算出の事業は左端に表示し、横位置を成長率として比較しません。色は利益率の正負を示します。

事業別の推移(百万円)

事業売上CAGR2022年3月期2023年3月期2024年3月期2025年3月期2026年3月期
車載通信機器—40,081-3.6%46,089-3.7%———
回路検査用コネクタ—17,62527.6%22,37427.6%———
無線通信機器—9,14113.7%9,0518.8%———
インキュベーションセンター+89.4%3年—430-124.2%345-235.1%271-326.9%2,920-23.6%
その他-37.0%3年—160.0%70.0%40.0%40.0%
VCCS+0.5%2年——55,5835.6%55,9615.1%56,0963.9%
CTC+24.8%2年——12,585-6.3%15,6149.5%19,61014.9%
FCMD+17.0%2年——8,3731.4%11,0327.2%11,4584.8%

上段: 売上高、下段: 営業利益率

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第88期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YI9J2026-06-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第87期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W2TG2025-06-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第86期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TTKS2024-06-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第85期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R2UE2023-06-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第84期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OMTC2022-06-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第83期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LOWL2021-06-24書類を開く

XBRL から抽出: 55 / 他の開示値から算出: 1

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