イオンフィナンシャルサービスイオンフィナンシャルサービス株式会社8570東証プライムその他金融業2026年2月期, 連結, 日本基準

イオンフィナンシャルサービス 2018年3月期の決算

イオンフィナンシャルサービスの経常収益は4,080億円です。

経常収益100円あたり約16円が経常利益として残ります。

前期から経常収益は+8.7%、経常利益は+6.7%。

増収増益などの型

増収増益売上先行型

売上 +8.7%・経常利益 +6.7%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 0.77倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2017年3月期 → 2018年3月期

売上高
+8.7%3,752億円 → 4,080億円
親会社株主に帰属する純利益
-2.0%395億円 → 387億円
営業キャッシュフロー
+454.0%359億円 → 1,989億円

お金の流れ

2017年3月期 → 2018年3月期

※ 売上高または営業利益が無いため描けません

経常収益100円の行き先

イオンフィナンシャルサービスが経常収益(銀行・保険の売上に当たる)を100円得たとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2018年3月期
経常費用
84円
経常利益
16円
最後に残る純利益
9円

利益率の年次推移

経常利益率16.1%
2017年3月期: 16.4%16.4%2018年3月期: 16.1%16.1%17/318/3
純利益率9.5%
2017年3月期: 10.5%10.5%2018年3月期: 9.5%9.5%17/318/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

出典

出典書類を表示(2件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第41期(令和3年3月1日-令和4年2月28日)

    ID S100O3Y72022-05-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第40期(令和2年3月1日-令和3年2月28日)

    ID S100LDUK2021-05-24書類を開く

XBRL から抽出: 19 / 他の開示値から算出: 2

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