イオンフィナンシャルサービスイオンフィナンシャルサービス株式会社8570東証プライムその他金融業2026年2月期, 連結, 日本基準

イオンフィナンシャルサービス 2020年2月期の決算

イオンフィナンシャルサービスの売上の約40%は「リテール」から。ほかに「ソリューション」・「メコン圏」などで稼いでいます。

売上100円あたり約14円が営業利益として残ります。

前期から売上は+12.1%。

前の年からどう変わった

2018年3月期 → 2020年2月期

売上高
+12.1%4,080億円 → 4,573億円
親会社株主に帰属する純利益
-11.7%387億円 → 341億円
営業キャッシュフロー
+77.0%1,989億円 → 3,522億円

お金の流れ

2018年3月期 → 2020年2月期

※ 売上原価が開示されていないため、費用を「営業費用」にまとめています

売上100円の行き先

イオンフィナンシャルサービスが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2020年2月期
営業費用
86円
営業利益
14円
最後に残る純利益
7円

利益率の年次推移

営業利益率14.2%
2017年3月期: 16.4%16.4%2018年3月期: 16.1%16.1%2020年2月期: 14.2%14.2%17/318/320/2
純利益率7.5%
2017年3月期: 10.5%10.5%2018年3月期: 9.5%9.5%2020年2月期: 7.5%7.5%17/318/320/2

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2020年2月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(3件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第43期(2023/03/01-2024/02/29)

    ID S100TI2A2024-05-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第41期(令和3年3月1日-令和4年2月28日)

    ID S100O3Y72022-05-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第40期(令和2年3月1日-令和3年2月28日)

    ID S100LDUK2021-05-24書類を開く

XBRL から抽出: 47 / 他の開示値から算出: 2

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