AKIBAホールディングス株式会社AKIBAホールディングス6840東証スタンダード電気機器2026年3月期, 連結, 日本基準

AKIBAホールディングス 2020年3月期の決算

AKIBAホールディングスの売上の約59%は「メモリ製品製造販売事業」から。ほかに「通信コンサルティング事業」・「HPC事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約5円が営業利益として残ります。

お金の流れ

売上100円の行き先

AKIBAホールディングスが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2020年3月期
原価
84円
販管費
11円
営業利益
5円
最後に残る純利益
5円

利益率の流れ(開示値から計算)粗利率 16.2% → 営業利益率 5.1% → 純利益率 5.2%

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2020年3月期
  • メモリ製品製造販売事業74.3億円
    59%
    営業利益率 2.8%
  • 通信コンサルティング事業33.3億円
    26%
    営業利益率 9.5%
  • HPC事業17.9億円
    14%
  • ウェブソリューション事業1,591万円
    0%
    営業利益率 -8.6%

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(3件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第42期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TW0Z2024-06-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第40期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OGJ82022-06-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第39期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LTP42021-06-29書類を開く

XBRL から抽出: 43 / 他の開示値から算出: 2

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