AKIBAホールディングス株式会社AKIBAホールディングス6840東証スタンダード電気機器2026年3月期, 連結, 日本基準

AKIBAホールディングス 2023年3月期の決算

AKIBAホールディングスの売上の約23%は「通信建設テック事業」から。ほかに「通信コンサルティング事業」・「メモリ・PC関連デバイス・IoT事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約7円が営業利益として残ります。

前期から売上は-7.2%、営業利益は+47.4%。

増収増益などの型

減収増益

売上 -7.2%・営業利益 +47.4%。開示値から計算。

営業レバレッジ: -6.61倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2022年3月期 → 2023年3月期

売上高
-7.2%162億円 → 150億円
売上総利益
+30.0%27.6億円 → 35.8億円
営業利益
+47.4%7.2億円 → 10.6億円
親会社株主に帰属する純利益
+83.6%3.8億円 → 7億円
営業キャッシュフロー
赤字-1.5億円 → -2,047万円
フリーキャッシュフロー
赤字-2.3億円 → -5,928万円

お金の流れ

2022年3月期 → 2023年3月期

※ セグメント売上の合計は内部取引を含むため、売上高に比例配分して表示しています

売上100円の行き先

AKIBAホールディングスが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2023年3月期
原価
76円
販管費
17円
営業利益
7円
最後に残る純利益
5円

利益率の年次推移

粗利率23.9%
2020年3月期: 16.2%16.2%2021年3月期: 15.8%15.8%2022年3月期: 17.0%17.0%2023年3月期: 23.9%23.9%20/321/322/323/3
営業利益率7.1%
2020年3月期: 5.1%5.1%2021年3月期: 4.7%4.7%2022年3月期: 4.5%4.5%2023年3月期: 7.1%7.1%20/321/322/323/3
純利益率4.7%
2020年3月期: 5.2%5.2%2021年3月期: 2.3%2.3%2022年3月期: 2.4%2.4%2023年3月期: 4.7%4.7%20/321/322/323/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2023年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第44期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YH7L2026-06-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第43期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W7J12025-06-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第42期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TW0Z2024-06-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第41期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R5FS2023-06-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第40期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OGJ82022-06-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第39期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LTP42021-06-29書類を開く

XBRL から抽出: 46 / 他の開示値から算出: 2

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