秋川牧園株式会社秋川牧園1380東証スタンダード水産・農林業2026年3月期, 連結, 日本基準

秋川牧園 2022年3月期の決算

秋川牧園の売上の約75%は「生産卸売」から。ほかに「直販」などで稼いでいます。

売上100円あたり約2円が営業利益として残ります。

前期から売上は+3.4%、営業利益は-56.4%。

増収増益などの型

増収減益売上先行型

売上 +3.4%・営業利益 -56.4%。開示値から計算。

営業レバレッジ: -16.38倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2021年3月期 → 2022年3月期

売上高
+3.4%64.2億円 → 66.4億円
売上総利益
-2.0%17.4億円 → 17.1億円
営業利益
-56.4%2.7億円 → 1.2億円
親会社株主に帰属する純利益
-6.1%1.7億円 → 1.6億円
営業キャッシュフロー
-53.6%7.9億円 → 3.6億円
フリーキャッシュフロー
-131.7%4.4億円 → -1.4億円

お金の流れ

2021年3月期 → 2022年3月期

売上100円の行き先

秋川牧園が100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年3月期
原価
74円
販管費
24円
営業利益
2円
最後に残る純利益
2円

利益率の年次推移

粗利率25.7%
2020年3月期: 24.3%24.3%2021年3月期: 27.2%27.2%2022年3月期: 25.7%25.7%20/321/322/3
営業利益率1.7%
2020年3月期: 1.6%1.6%2021年3月期: 4.1%4.1%2022年3月期: 1.7%1.7%20/321/322/3
純利益率2.4%
2020年3月期: 1.2%1.2%2021年3月期: 2.6%2.6%2022年3月期: 2.4%2.4%20/321/322/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第47期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YK4U2026-06-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第46期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W98M2025-06-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第45期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TXIC2024-06-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第44期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R5M92023-06-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第43期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OF592022-06-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第42期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LTZ82021-06-30書類を開く

XBRL から抽出: 50 / 他の開示値から算出: 1

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