富山銀行株式会社 富山銀行8365東証スタンダード銀行業2026年3月期, 連結, 日本基準

富山銀行 2019年3月期の決算

富山銀行の経常収益は90.9億円です。

経常収益100円あたり約22円が経常利益として残ります。

前期から経常収益は-4.3%、経常利益は+10.8%。

増収増益などの型

減収増益

売上 -4.3%・経常利益 +10.8%。開示値から計算。

営業レバレッジ: -2.52倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2018年3月期 → 2019年3月期

売上高
-4.3%94.9億円 → 90.9億円
親会社株主に帰属する純利益
+7.0%13.2億円 → 14.1億円
営業キャッシュフロー
-397.9%28.6億円 → -85.1億円

お金の流れ

2018年3月期 → 2019年3月期

※ 売上高または営業利益が無いため描けません

経常収益100円の行き先

富山銀行が経常収益(銀行・保険の売上に当たる)を100円得たとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2019年3月期
経常費用
78円
経常利益
22円
最後に残る純利益
16円

利益率の年次推移

経常利益率22.0%
2017年3月期: 18.2%18.2%2018年3月期: 19.0%19.0%2019年3月期: 22.0%22.0%17/318/319/3
純利益率15.6%
2017年3月期: 12.6%12.6%2018年3月期: 13.9%13.9%2019年3月期: 15.6%15.6%17/318/319/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

出典

出典書類を表示(3件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第97期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100RAIT2023-06-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第96期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OLMF2022-06-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第95期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LRGL2021-06-30書類を開く

XBRL から抽出: 18 / 他の開示値から算出: 2

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