キヤノンマーケティングジャパンキヤノンマーケティングジャパン株式会社8060東証プライム卸売業2025年12月期, 連結, 日本基準

キヤノンマーケティングジャパン 2020年12月期の決算

キヤノンマーケティングジャパンの売上の約39%は「エリア」から。ほかに「エンタープライズ」・「コンスーマ」などで稼いでいます。

売上100円あたり約6円が営業利益として残ります。

前期から売上は-12.2%、営業利益は-3.5%。

増収増益などの型

減収減益

売上 -12.2%・営業利益 -3.5%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 0.28倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2019年12月期 → 2020年12月期

売上高
-12.2%6,211億円 → 5,451億円
売上総利益
-8.5%2,010億円 → 1,840億円
営業利益
-3.5%324億円 → 313億円
親会社株主に帰属する純利益
-1.1%223億円 → 220億円
営業キャッシュフロー
+74.5%221億円 → 385億円
フリーキャッシュフロー
+124.2%89.5億円 → 201億円

お金の流れ

2019年12月期 → 2020年12月期

売上100円の行き先

キヤノンマーケティングジャパンが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2020年12月期
原価
66円
販管費
28円
営業利益
6円
最後に残る純利益
4円

利益率の年次推移

粗利率33.8%
2019年12月期: 32.4%32.4%2020年12月期: 33.8%33.8%19/1220/12
営業利益率5.7%
2019年12月期: 5.2%5.2%2020年12月期: 5.7%5.7%19/1220/12
純利益率4.0%
2019年12月期: 3.6%3.6%2020年12月期: 4.0%4.0%19/1220/12

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2020年12月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(5件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第57期(2024/01/01-2024/12/31)

    ID S100VG7L2025-03-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第56期(2023/01/01-2023/12/31)

    ID S100T53R2024-03-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第55期(2022/01/01-2022/12/31)

    ID S100QGGJ2023-03-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第54期(令和3年1月1日-令和3年12月31日)

    ID S100P6ED2022-09-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第53期(令和2年1月1日-令和2年12月31日)

    ID S100L0O42021-03-26書類を開く

XBRL から抽出: 53 / 他の開示値から算出: 1

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