セレコーポレーション株式会社セレコーポレーション5078東証スタンダード不動産業2026年2月期, 連結, 日本基準

セレコーポレーション 2023年2月期の決算

セレコーポレーションの売上の約21%は「賃貸住宅事業」から。ほかに「賃貸住宅事業」・「賃貸経営事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約6円が営業利益として残ります。

前期から売上は+16.0%、営業利益は+35.3%。

増収増益などの型

増収増益利益率改善型

売上 +16.0%・営業利益 +35.3%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 2.20倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2022年2月期 → 2023年2月期

売上高
+16.0%184億円 → 214億円
売上総利益
+13.2%30.1億円 → 34.1億円
営業利益
+35.3%9.1億円 → 12.3億円
親会社株主に帰属する純利益
-92.0%107億円 → 8.5億円
営業キャッシュフロー
赤字-41.8億円 → -41.8億円
フリーキャッシュフロー
赤字-42.8億円 → -44.4億円

お金の流れ

2022年2月期 → 2023年2月期

※ セグメント売上の合計は内部取引を含むため、売上高に比例配分して表示しています

売上100円の行き先

セレコーポレーションが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2023年2月期
原価
84円
販管費
10円
営業利益
6円
最後に残る純利益
4円

利益率の年次推移

粗利率16.0%
2021年2月期: 16.5%16.5%2022年2月期: 16.4%16.4%2023年2月期: 16.0%16.0%21/222/223/2
営業利益率5.8%
2021年2月期: 6.2%6.2%2022年2月期: 4.9%4.9%2023年2月期: 5.8%5.8%21/222/223/2
純利益率4.0%
2021年2月期: 3.4%3.4%2022年2月期: 58.0%58.0%2023年2月期: 4.0%4.0%21/222/223/2

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2023年2月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(5件)
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第35期(2025/03/01-2026/02/28)

    ID S100YEE92026-06-19書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第34期(2024/03/01-2025/02/28)

    ID S100VSPM2025-05-23書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第33期(2023/03/01-2024/02/29)

    ID S100TJD72024-05-31書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第32期(2022/03/01-2023/02/28)

    ID S100QU4I2023-05-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第31期(令和3年3月1日-令和4年2月28日)

    ID S100O5HR2022-05-30書類を開く

XBRL から抽出: 49 / 他の開示値から算出: 1

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