力の源ホールディングス株式会社力の源ホールディングス3561東証プライム小売業2026年3月期, 連結, 日本基準

力の源ホールディングス 2022年3月期の決算

力の源ホールディングスの売上の約54%は「国内店舗運営事業」から。ほかに「海外店舗運営事業」・「商品販売事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約5円が営業利益として残ります。

前期から売上は+17.3%、営業損益は黒字に転じました。

増収増益などの型

黒字転換

前の年からどう変わった

2021年3月期 → 2022年3月期

売上高
+17.3%165億円 → 194億円
売上総利益
+19.8%115億円 → 137億円
営業利益
黒字化-9.8億円 → 10.5億円
親会社株主に帰属する純利益
黒字化-23.9億円 → 9.2億円
営業キャッシュフロー
黒字化-6.5億円 → 17億円
フリーキャッシュフロー
黒字化-17.1億円 → 8億円

お金の流れ

2021年3月期 → 2022年3月期

売上100円の行き先

力の源ホールディングスが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年3月期
原価
29円
販管費
66円
営業利益
5円
最後に残る純利益
5円

利益率の年次推移

粗利率70.8%
2020年3月期: 70.9%70.9%2021年3月期: 69.4%69.4%2022年3月期: 70.8%70.8%20/321/322/3
営業利益率5.4%
2020年3月期: 2.4%2.4%2021年3月期: -5.9%-5.9%2022年3月期: 5.4%5.4%20/321/322/3
純利益率4.8%
2020年3月期: -0.7%-0.7%2021年3月期: -14.5%-14.5%2022年3月期: 4.8%4.8%20/321/322/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第41期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YLK62026-06-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第40期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W3HE2025-06-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第39期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TXU82024-06-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第38期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R97B2023-06-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第37期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OLGJ2022-06-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第36期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LVQY2021-06-30書類を開く

XBRL から抽出: 51 / 他の開示値から算出: 2

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