中央倉庫株式会社中央倉庫9319東証プライム倉庫・運輸関連2026年3月期, 連結, 日本基準

中央倉庫 2022年3月期の決算

中央倉庫の売上の約41%は「国内物流事業」から。ほかに「運送業」・「倉庫業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約8円が営業利益として残ります。

前期から売上は-7.7%、営業利益は+7.8%。

増収増益などの型

減収増益

売上 -7.7%・営業利益 +7.8%。開示値から計算。

営業レバレッジ: -1.01倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2021年3月期 → 2022年3月期

売上高
-7.7%259億円 → 239億円
営業利益
+7.8%17.3億円 → 18.7億円
親会社株主に帰属する純利益
+3.4%13.1億円 → 13.5億円
営業キャッシュフロー
-22.3%29億円 → 22.6億円
フリーキャッシュフロー
-51.8%6億円 → 2.9億円

お金の流れ

2021年3月期 → 2022年3月期

※ セグメント売上の合計は内部取引を含むため、売上高に比例配分して表示しています

※ 売上原価が開示されていないため、費用を「営業費用」にまとめています

売上100円の行き先

中央倉庫が100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年3月期
営業費用
92円
営業利益
8円
最後に残る純利益
6円

利益率の年次推移

営業利益率7.8%
2020年3月期: 6.0%6.0%2021年3月期: 6.7%6.7%2022年3月期: 7.8%7.8%20/321/322/3
純利益率5.7%
2020年3月期: 4.6%4.6%2021年3月期: 5.0%5.0%2022年3月期: 5.7%5.7%20/321/322/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第146期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YF4M2026-06-19書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第145期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W0X02025-06-20書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第144期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TQS92024-06-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第143期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100RVOD2023-09-21書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第142期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OEMM2022-06-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第141期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LPN12021-06-25書類を開く

XBRL から抽出: 49 / 他の開示値から算出: 1

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