コスモスイニシア株式会社コスモスイニシア8844東証スタンダード不動産業2026年3月期, 連結, 日本基準

コスモスイニシア 2021年3月期の決算

コスモスイニシアの売上の約49%は「ソリューション事業」から。ほかに「レジデンシャル事業」・「工事事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約2円が営業利益として残ります。

前期から売上は-3.0%、営業利益は-60.5%。

増収増益などの型

減収減益

売上 -3.0%・営業利益 -60.5%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 20.25倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2020年3月期 → 2021年3月期

売上高
-3.0%1,106億円 → 1,073億円
売上総利益
-16.4%187億円 → 156億円
営業利益
-60.5%60.1億円 → 23.8億円
親会社株主に帰属する純利益
-41.2%34.1億円 → 20.1億円
営業キャッシュフロー
黒字化-80.2億円 → 200億円
フリーキャッシュフロー
黒字化-84.7億円 → 197億円

お金の流れ

2020年3月期 → 2021年3月期

売上100円の行き先

コスモスイニシアが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2021年3月期
原価
86円
販管費
12円
営業利益
2円
最後に残る純利益
2円

利益率の年次推移

粗利率14.5%
2020年3月期: 16.9%16.9%2021年3月期: 14.5%14.5%20/321/3
営業利益率2.2%
2020年3月期: 5.4%5.4%2021年3月期: 2.2%2.2%20/321/3
純利益率1.9%
2020年3月期: 3.1%3.1%2021年3月期: 1.9%1.9%20/321/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2021年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(5件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第56期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W0W92025-06-20書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第55期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TSQJ2024-06-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第54期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R4U82023-06-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第53期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OIDG2022-06-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第52期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LOPS2021-06-24書類を開く

XBRL から抽出: 52 / 他の開示値から算出: 1

数字の誤りに気づいたら 報告する(訂正は元の記録を残したまま行います)

ほかの期

このページを AI で分析する

数値・単位・時点・出典をそろえた Markdown を、そのまま ChatGPT や Claude に渡せます。