近鉄百貨店株式会社近鉄百貨店8244東証スタンダード小売業2026年2月期, 連結, 日本基準

近鉄百貨店 2022年2月期の決算

近鉄百貨店の売上の約82%は「百貨店業」から。ほかに「卸・小売業」・「その他」などで稼いでいます。

売上100円あたり約2円の営業赤字です。

前期から売上は-55.1%。

前の年からどう変わった

2021年2月期 → 2022年2月期

売上高
-55.1%2,184億円 → 981億円
売上総利益
-2.4%495億円 → 483億円
営業利益
赤字-20.2億円 → -14億円
親会社株主に帰属する純利益
赤字-49.5億円 → -7.8億円
営業キャッシュフロー
-41.7%43億円 → 25.1億円
フリーキャッシュフロー
-441.5%3.1億円 → -10.4億円

お金の流れ

2021年2月期 → 2022年2月期

売上100円の行き先

近鉄百貨店が100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年2月期
原価
51円
販管費
51円
営業赤字
2円
最終赤字
1円

利益率の年次推移

粗利率49.2%
2020年2月期: 23.2%23.2%2021年2月期: 22.6%22.6%2022年2月期: 49.2%49.2%20/221/222/2
営業利益率-1.4%
2020年2月期: 1.6%1.6%2021年2月期: -0.9%-0.9%2022年2月期: -1.4%-1.4%20/221/222/2
純利益率-0.8%
2020年2月期: 1.1%1.1%2021年2月期: -2.3%-2.3%2022年2月期: -0.8%-0.8%20/221/222/2

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年2月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第132期(2025/03/01-2026/02/28)

    ID S100Y5TO2026-05-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第131期(2024/03/01-2025/02/28)

    ID S100VSE62025-05-23書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第130期(2023/03/01-2024/02/29)

    ID S100THNX2024-05-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第129期(2022/03/01-2023/02/28)

    ID S100QTKX2023-05-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第128期(令和3年3月1日-令和4年2月28日)

    ID S100O4OF2022-05-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第127期(令和2年3月1日-令和3年2月28日)

    ID S100LF4D2021-05-31書類を開く

XBRL から抽出: 49 / 他の開示値から算出: 1

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