デイトナ株式会社デイトナ7228東証スタンダード輸送用機器2025年12月期, 連結, 日本基準

デイトナ 2019年12月期の決算

デイトナの売上の約74%は「国内拠点卸売事業」から。ほかに「小売事業」・「その他」などで稼いでいます。

売上100円あたり約8円が営業利益として残ります。

お金の流れ

売上100円の行き先

デイトナが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2019年12月期
原価
59円
販管費
33円
営業利益
8円
最後に残る純利益
5円

利益率の流れ(開示値から計算)粗利率 41.3% → 営業利益率 8.0% → 純利益率 5.3%

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2019年12月期
  • 国内拠点卸売事業63.6億円
    74%
    営業利益率 9.4%
  • 小売事業20.3億円
    24%
    営業利益率 4.2%
  • その他1.3億円
    1%
    営業利益率 2.1%
  • アジア拠点卸売事業8,576万円
    1%
    営業利益率 -30.9%

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(3件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第52期(2023/01/01-2023/12/31)

    ID S100T4TG2024-03-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第50期(令和3年1月1日-令和3年12月31日)

    ID S100NPDN2022-03-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第49期(令和2年1月1日-令和2年12月31日)

    ID S100L0D92021-03-25書類を開く

XBRL から抽出: 49 / 他の開示値から算出: 1

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